紙器とは
組合概要
紙器組合について >

スカイツリー東京紙器工業組合は、「中小企業団体の組織に関する法律」に基づいて、1959年10月に東京都知事の認可を受け全国で最初に設立した、東京で唯一の「紙器・段ボール箱業者」の商工組合です。
当組合の事業は、組合員会社の経営活動をサポートするとともに、業界全体の地位向上と需要拡大を目的に運営しております。


事務所所在地

〒130-0005 東京都墨田区東駒形1丁目16番1号

電話番号:03-3624-2683(代)   FAX番号:03-3624-7184

スカイツリー
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主要事業・関連事業

「ハコの日」r展示会の開催

毎年8月5日をハコの日rとし、展示会やコンテスト、もの作り教室を開催して、一般の方々へのPR活動を行っています。
平成23年は、墨田区役所1階ギャラリーで、多種多様な箱の展示会を開催しました。同時に、業界関係者を講師としたセミナーも開催しました。
なお、ハコの日rは平成9年1月31日付けで、サービスマーク登録制度に基づく商標登録を行っています。    外部リンク: 組合記念日情報

スタッフ養成講座の開催

組合員各社の技術向上、情報収集を目的に、定期的に先進企業見学会やセミナーを開催しています。先進的な取り組みをしている同業者や関連企業を見学できる貴重な機会になっています。

技能検定試験の実施

組合では毎年、紙器・ダンボール箱製造の国家認定技能検定試験を実施しています。
検定には、
①印刷紙器の打抜き作業
②印刷紙器の製箱作業
③段ボール箱製造作業
④貼箱製造作業
の4種類が有り、それぞれ1級と2級が有ります。

専門委員会の開催

印刷紙器、貼箱、段ボール箱のそれぞれ専門分野ごとに、定期的に組合員同士の情報交換を行っています。

青年会の開催

組合員各社の若手が中心となって活動を行っています。他団体の青年会との交流もあります。


関連事業

親睦囲碁・麻雀大会の開催

事業主、従業員の皆様等愛好者が、楽しみながら組合員相互の親睦をはかっています。

支部対抗ゴルフ大会の開催

前回は、11支部・グループが参加し、総勢55名で、団体戦及び個人戦を競いました。


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組合の自治会史
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